Post by Yuri Ito

IT Vendor Recruiter at SoftSource

【🔥ホットなCountry Managerサーチ、入ってきてます!🔥】 連休が明けて1週間が経ちましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。弊社では連休前・中・後にカントリーマネージャーサーチにまつわるミーティングが目白押しだったので、先週から早速総動員でサーチに取りかかっております! すでにこちらからショートリストを提出し、好スタートを切っているロールもありますが、参考までにどんなポジションのサーチに取り掛かっているかをご紹介します。 いずれもリテイナー案件で、アメリカのVCや本社CXOと直接やりとりをしております。私も一部ミーティングに参加しましたが、HQ上層部の日本のビジネスへのコミットメントや思惑を直接ヒアリングでき、シビれました。 こういったワクワクするポジションがオープンしてきたことが、ジョブマーケット回復の兆しであればいいなー、と感じております。 ◎インフラ系、米国本社を構える企業のポジション ◎アプリ系、グローバルで高評価のソリューションが満を持して日本上陸、ジャパンマーケット1人目ポジション ◎バーティカルSaaS、米国発ユニコーン企業の日本法人立ち上げ1人目ポジション(久しくなかったのでテンション上がってます) SoftSourceにジョインした昨年12月、とてもびっくりしたのが、たまたま同時期にカントリーマネージャーサーチを開始した弊社代表Kevin Quinnが、たった一人で(!)、ものの1週間でショートリストを提出しているという、驚異のスピード感です。企業様からみたとき、リテイナー案件は「リクルーターのコミットメントを買っている」とは言いますが、フルパワーでサーチをするKevinのコミットメントに対して、エンタープライズIT領域のリーダーレベルのタレントの方々がすぐに反応をくださっているところからも、彼、ひいてはSoftSourceというブランドがいかにマーケットで信頼されているのかが垣間見えました。7名しかいないSoftSourceの一員として、身が引き締まる思いです。(よくもっとでかい組織やと思ってたって言われます) また、ひとくちに「カントリーマネージャーになりたい!」と言っても、現在取り掛かっているサーチを通して、様々なミッションがあることを改めて感じました。「結局カンマネとは何か?」について、また別の機会に私が見聞した内容をベースにお話をさせてください。