Post by 本田卓也

Faber Company Founder室長 |97年新卒でインテリジェンス入社。その後、サイバーエージェント、ネットプライスなどを経て、06年よりSEOコンサルティングの老舗企業アイオイクスへ。17年間で事業部長・CCO(Chief Communication Officer) を歴任。23年2月より現職。Faber Companyでは、会社とブランドのファンを増やし、10万人のマーケターとのネットワークを作るべく活動していきます。

【サーチコンソールで、X・YouTubeのGoogle検索流入も見えるように】 これまでサーチコンソールといえば、自社サイトの検索パフォーマンスを見るためのツールでした。 今回追加された新機能「プラットフォーム プロパティ」では、XやYouTube、Instagram、TikTokの投稿・動画が、Google検索やDiscoverなどでどう見つかっているかを確認できます。 今回の動画では、サーチコンソールの新機能を中心に、AI検索での露出計測や、検索結果で「見られること」と「クリックされること」の違いを解説しています。 主なトピックはこちらです。 ✅ X・YouTubeを登録できる「プラットフォーム プロパティ」とは ✅ Google検索から流入したクエリや投稿・動画の確認方法 ✅ AIパフォーマンスレポートの提供対象拡大 ✅ 検索結果で注目されてもクリックされるとは限らない理由 特に重要なのは、SEO担当者が見る対象が、自社サイトだけではなくなっている点です。 記事、YouTube動画、X投稿などを含めて、Google検索上で自社がどのような接点を持っているかを見る必要が高まっています。 SEOやSNS、YouTubeを担当している方は、ぜひご覧ください。 ▼動画はこちら https://lnkd.in/g9Mpxw8R

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