Post by Fauzy Dwi Cahyo

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建設業界の採用担当者・経営者の方へ 先日、こんなデータが発表されました。 「建設業で働く海外人材は20.6万人。直近10年で約5倍。技能実習・特定技能で全国の現場を補完」 技能工・職人周りの外国人採用は、制度面でも人数面でも、着実に整ってきています。 これは間違いなく前進です。 ただ、建設業ではこんな声がまだ残っています。 「受注はある。でも、施工管理が足りなくて受け切れない」 「無理に動かそうとしても、現場が回らない」 「現場監督候補を採用しようにも、日本人の応募がそもそも来ない」 職人・技能工の補完は進んだ。 でも、その現場をまとめるエンジニアの不足は、まだ手が届いていない課題です。 技能実習や特定技能の枠組みは、現場作業を担う人材のための制度です。 施工管理や現場監督といったエンジニア職種には、別の在留資格——技術・人文知識・国際業務(技人国)が必要で、採用の仕組みもまったく異なります。 「外国人採用を進めているのに、エンジニアだけ穴が埋まらない」 その理由の一つは、ここにあります。 ― 株式会社レガシーは、施工管理等の外国人エンジニア派遣に特化しています。 技能実習・特定技能ではなく、 技人国ビザでインドネシア出身の建設技術者を、現場で使える日本語と技術知識を合わせて育成し、派遣しております。 「いきなり正社員はリスクが高い」とお感じの会社様には、まず派遣スタートをご提案しています。現場での適性をお互いに確認してから、正社員登用かどうかをご判断いただけます。もちろん、引き続き派遣という形でもご対応できます。 まずはお話だけでも構いません。 👉 リンクはコメント欄に #建設業 #施工管理 #外国人採用 #人手不足 #技人国 #外国人エンジニア #人材派遣 #建設業界 #Construction #ForeignWorkers #IndonesianEngineers